令和3年度「一番つみ荒茶」発売いたしました。

令和3年度 一番つみ荒茶

4月23日吉日 本年度最初の川根新茶、澤本園の「一番つみ荒茶」発売いたします。

茶園の今年一番最初に手摘みした茶葉を慎重に丁寧に荒茶製造しました。
圧倒的な新茶の瑞々しい香りを最大限に味わっていただけるよう、敢えて再火を行わず形を整えるだけの「荒茶」仕立てです。

一年に一度だけ。今だけしか味わえない旬の贅沢をぜひ「一番つみ荒茶」でご堪能下さい。
5月10日までご予約を承りますが、生産量に限りがあるためご予約状況によっては期日前でも販売を終了する場合がございます。ご了承ください。

なお、「一番つみ荒茶」は水分含量が高く(約5%)、通常の煎茶(約3%)に比べて日持ちいたしません。開封しましたら賞味期限にかかわらず、最長1週間程度で飲み切ることをお奨めいたします。
移り香が心配される為、開封後の家庭冷蔵庫保存はお避け下さい。
7g一煎パック、50g袋、100g袋から、お召し上がりいただく頻度に合わせてお選びください。贈答には80g入缶もございます。お友達や遠くにおられるご家族に川根一番の新茶をぜひお贈りください。