令和2年度「一番つみ荒茶」発売いたしました。

令和2年度一番つみ荒茶

4月21日今年一番初めの手摘みを行い、丁寧に荒茶製造をおこないました。新茶の瑞々しさを最大限に味わっていただけるよう、敢えて再火を行わず形を整えるだけの仕上加工を施しました。

4月24日大安吉日 本年度最初の川根新茶、澤本園の「一番つみ荒茶」発売いたします。

今年は水分もあり、摘採当日にはお天気にも恵まれた為、力のある薫り高い川根新茶が出来上がりました。今だけしか味わえない旬の贅沢をぜひ「一番つみ荒茶」でご堪能下さい。

なお、「一番つみ荒茶」は水分含量が高く(約5%)、通常の煎茶(約3%)に比べて日持ちいたしません。開封しましたら賞味期限にかかわらず、最長1週間程度で飲み切ることをお奨めいたします。
移り香が心配される為、開封後の家庭冷蔵庫保存はお避け下さい。
7g一煎パック、50g袋、100g袋から、お召し上がりいただく頻度に合わせてお選びください。贈答には80g入缶もございます。お友達や遠くにおられるご家族に川根一番の新茶をぜひお贈りください。