2026年度「一番つみ荒茶」発売いたします。

一番つみ荒茶

4月26日 2026年度川根新茶「一番つみ荒茶」発売いたします。

今年は、遅霜の心配もなく降雨もあり順調でしたが、予想より若干遅れ気味でスタートしました。
澤本園の「一番つみ荒茶」、圧倒的な新茶の瑞々しい香りを最大限に味わう為に敢えて再火を行わず、形を整えるだけの”荒茶”仕立てです。今だけしか味わえない旬の贅沢をぜひご堪能下さい。

5月10日までご予約を承りますが、生産量に限りがあるためご予約状況によっては期日前でも販売を終了する場合がございます。ご了承ください。

なお、「一番つみ荒茶」は水分含量が高く(約5%)、通常の煎茶(約3%)に比べて日持ちいたしません。
開封しましたら賞味期限にかかわらず、出来るだけ直ぐに(密封した状態でも最長1週間程度)飲み切ることをお奨めいたします。
高湿度、高温、光を嫌います。移り香が心配される為、開封後の家庭冷蔵庫保存はお避け下さい。

7g一煎パック、50g袋、100g袋から、お召し上がりいただく頻度に合わせてお選びください。贈答には80g入缶もございます。お友達や遠くにおられるご家族に川根一番の新茶をぜひお贈りください。

→「一番つみ荒茶」のご用命ページ